

VAIO SEシリーズ(2011秋モデル)15.5型ワイド

15.5型、フルHDのワイドディスプレイを搭載しながらも、
従来のモバイルノートの薄さ、軽さを追求。
最新のインテル Core i7プロセッサーや最大約1TBのクアッドSSDが
選択可能でスペック面でも充実。
Adobe CS5.5搭載モデルもご用意しました。
VPCSE19FJ
Windows 7 Home Premium|Core i5-2430M|4GB|約750GB
※ VAIO お買い得情報 → VAIO SEシリーズ
VAIO L(24型ワイド)2011秋モデル

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■ 送料無料
■ 3年間保証サービス<ベーシック>付![]()
VPCL236FJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)![]()
Windows 7 Home Premium 64ビット正規版
インテル Core i5-2430M プロセッサー(2.40GHz)
4GB(4GB×1)
HDD 約2TB(5400回転/分)
ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)![]()
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VAIO Fシリーズ到着(後編)

さて、本体。
シースルーで見えるVAIOのロゴが、ちょっとエロティック。
薄いピンクの袋に入ったVAIOが、ネグリジェを来た女性に見えてきた。
変態と呼ばれても、受け入れます。
デター!!
ツルツル、ピカピカ!!
高級感があって、好きです。
忘れずにバッテリーの取り付け。
天板がキレイなので、傷がつかないようにフリースの敷物を敷く。
カチッ!
でもまだよ。
ロックを忘れずに。
さすが、VAIOノート最高峰モデル。
迫力のたたずまい。
フェリカポートに加え、トランスファージェットも内蔵。
今回のお客様には、トラスファージェット対応のサイバーショットも一緒に購入していただいたので、
「カメラを乗せるだけで、取り込み」できてしまう。
クソ便利。
略して「クソ便」。
タッチパッドは、フルフラット。
タッチパッド部だけでなく、ボタンもフラットで、左右ボタンの継ぎ目がない。
カッコイイね。
キーボードにテンキーがある関係で、タッチパッドの位置は、左寄りになっている。
(テンキーを除いたキーボード部分の中央、ということ)
フラット。
これが巨大化したら、車いすでも段差のない、バリアフリー状態だ。
写真で見づらいが、左寄りのタッチパッド。
同時購入の、Bluetoothマウスのセッティング&ペアリング。
ワイヤレスは便利ですなぁ。
Windows 7の初期設定。
アップデート各種、ビデオ編集ソフト「Vegas」の購入とインストール。
お客様のご要望通りに、すぐ使えるように仕上げてから納品するのが、ウチのスタイル。
3D映像については、チラツキもクロストークも気にならず、ウチの2010年最高モデルのブラビア(KDL-52HX900) より見やすいくらいか?と感じた。
液晶がテレビより小型だから、応答がいいのかな?
インプレッションといては、「思った以上に見やすいな。」という感じ。
3Dをオマケじゃなくて本気で乗せた感じがした。
というわけで、3D対応VAIO Fシリーズの初期設定の巻。
※ VAIO お買い得情報 → VAIO
VAIO type A/DVI-D/HDMI変換プラグ
このVAIO(バイオ)は、2005年9月発売のVAIO type A(VGN-A74S)
発売から丸5年とちょっと。
パソコンとしては、もう古い部類。
とはいえ、当時最強のVAIOノートだったので、今でも用途によっては十分過ぎるスペック。
購入当初はHDV編集にも使っていたが、プロキシファイルを生成しないとHDVの編集は少々厳しい。
最近ではAdobe IllustratorでBlu-ray Discの自作パッケージなどを作っている。
こういった作業では、結構細かい部分まで見えると作業がラクなので、フルHDの液晶は大変良い。
しかし!
結構目がきつい。17インチ液晶なので、ノートパソコンとしては最大級ではあるが、それでもやっぱり目がショボショボする。
というわけで、大画面で画像編集した方が目がラクだから、BRAVIAにつなげてみる。
このバイオtype A専用のAVパワーアップステーションには、DVI-D出力がある。
5年前のノートパソコンとしては、大したもんだと思う。
さて。
このままではBRAVIAにつながらないので、DVI-D/HDMI変換プラグを使う。
ポコッ。
これでHDMIケーブルがつながる。
サクッ。
つながった。
で、Fnキーで出力先を切り替える。
じゃーん、出た。
同じフルHD解像度とはいえ、52インチで見ると、かなり見やすい。あたりまえだけど。
ちなみに、上記の例では画面のプロパティで、デュアルディスプレイの設定にし、BRAVIAを上、ノート本体の液晶を下になるように配置した。
これによって、上画面(BRAVIA)でイラストレーターのメイン画面を映して編集し、こまごましたツール類は、下画面に当たるバイオノート本体の液晶に配置。
ゼイタクな感じで作業を進められる。
最近のバイオノートにはHDMI出力が付いているので、今回のバイオのようにAVパワーアップステーションやら変換アダプタを使わなくても、手軽にBRAVIAにノートの画面を映すことが可能。
ノートPC+大画面液晶テレビの快適さを、あなたもいかが?
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VAIO F(3D対応モデル)

VPCF229FJ
Windows 7 Home Premium|Core i7-2630QM|8GB|HDD 約750GB
VPCF219FJ
Windows 7 Home Premium|Core i7-2630QM|4GB|HDD 約640GB
※ VAIO お買い得情報 → VAIO F(3D対応モデル)